高校時代からの親友であるマガキくんとよくトイレフェラを楽しんでいる。と言っても、俺がマガキくんを咥えたりするわけではない。
マガキくんは無類のフェラ好きでフェラしてくれるなら女も場所も選ばないタイプで、もっぱらトイレフェラのベテランだ。そして、俺は尻フェチだ。別に尻を触ったり舐めたりしたいわけではなくて、ふっくらした曲線の女の生尻を見れるだけでも大満足なのである。風俗でも顔の上にまたがってもらうだけで勃起するくらい尻フェロモンに弱い尻ベテランである。
マガキくんとそんな話をしていると、「だったらフェラしている女の子の後ろ姿なんて最高じゃないか?」と言われた。シックスナインでもそ相手の尻ばかり見ている俺である。それは確かにそうだ。そこでマガキくんは「ひとつ提案がある」と言い出した。
オナ電を続けていたOLと待ち合わせて公衆トイレでフェラ
トイレフェラ好きなマガキくんだが、さすがに回数を重ねると金銭面で厳しい。そこで、俺と折半を申し出てきたのだ。つまり、なじみのフェラ援女子にパンツを下ろしながらフェラしてもらう。それを俺が後ろから見る、という寸法だ。マガキくんの支払いは半分で済むし、俺も女の子の生尻が見られる。女の子もパンツをずらしていつもやることをやるだけでちょっと上積みの額をもらえる・・・これは名案だと思って即話に乗ったのである。ただし、女の子はフェラ援までにとどまっている女子だ。お触りなどは無論禁止。だが、生尻を拝めるだけで満足の俺にはどうでもいいことだった。
そして、ついに決行当日。洋式便器に座って女の子のフェラに陶酔するマガキくんがいた。そして、約束通りパンツをずらした女の子の生尻が俺の目の前にあった。女の子の口の動きに合わせて尻がゆっさゆさと揺れている。これはとんでもない興奮だ。しかし「女の子が警戒するといけないから」と、マガキくんによって後ろ手に手錠をかけられている俺はその光景を堪能しつつも、何をやってるんだろう?とも思った。
けれども、マガキくんがフィニッシュする瞬間、それを受け止めようとして膝に力を入れた女の子のお尻が開いて、肛門様がちらりと見えた瞬間、俺もパンツの中で果てたのであった。
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